• Kawasaki International School(K.I.S.)は、子供達の早期教育に適切な基盤を与える使命を持っています。我々は、すべてのための教育提供を目指し、下記目的を達成するために努力して います。

    •教育の卓越性
    •個人の強みを引き出す体系的なアプローチの追及
    •人間的な基本価値観の教育

    上記使命の背後には、子供一人ひとりの自己ベストを引き出す為に責任を持ったガイダンスが必要だという考え方があります。子供たちは 何が自分にとって良いか判断する識別力を持っていないので、彼らが自分で正しい判断ができるように適切な教育と訓練が必要です。彼ら は新しいことに挑戦し、いろんな問題を解決していくうちに自分自身を信じるようになり、個人的な強みを持つようになります。情報や知 識も成功する為に重要ですが、教育は、単に情報を供給するものではありません。教育は、将来を支える基盤です。米国の第16大統領の エイブラハム・リンカーン氏は下記のように仰っていました。

    「一世代の学校教室での哲学は次世代の政府の考え方になります。」

    国家建設の中核である教育は 愛、真実、平和、正しい行いと非暴力の人間的価値観に基づくべきです。人間的な価値観はこれからグロー バル化される時代の調和に非常に重要です。幼い頃からこれらの練習は、子供達の全体的な成長のために不可欠であると我々は考えていま す。

    我々は子供たちを譲り合いの心を持つ人優秀な人に育てたいと考えています。
    ビジネス環境がより一層のグローバル化に向かう中で、異文化交流の経験を通しコミュニケーション能力としっかりとした英語力を身に着 けることが重要となっています。
    早期教育は将来の成長のための基礎ですので、子供たちが、早期教育という国際化社会で成功するための準備の環境に置かれることは非常 に重要なことです。
    Kawasaki International School(K.I.S.)は、国際社会での基礎能力を養うために、2歳から8歳までの子供向けに、幼児・初等教育を提供しています。
    もし、希望される場合は、4年生以降に日本の小学校に転校することが出来るように日本語教育も行います。また、子供たちは、 K.I.S.のアフタースクールプログラムを通して、継続的に国際的な環境に触れることも出来ます。
    その後、早い年齢で国際社会に適用できる貴重な力と日本の教育システムに適用できる力を持った子供たちを育てます。
    K.I.S.は、真実、正しい行為、平和、愛と非暴力の芯のある人格形成に焦点を当てています。
    目的は、忍耐と相互尊重による調和の取れた社会に貢献することです。
    私たちは、子どもたちが自分のペースで、幼少時にふさわしい愛を与えられ、楽しく学習できると信じています。

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